Program

個人事業「よはく」では、
芸術と教育と哲学のあいだで、社会的想像力を培う学びをデザインし、

他者や異文化への想像力を社会に実装していきます。

事業立ち上げをめぐる思いや背景の詳細については、こちらの記事にまとめています。
『今、あらゆる人への社会的想像力を培いたいという初心の表明』


⑴芸術教育プログラム(寄付型)
 芸術教育プログラム・ワークショップを無償で提供する「きょうのアトリエ
 若手現代アーティスト支援

 主な実施先:小学校、サマースクールなど

⑵教師・学校支援プログラム(業務委託型)
 探究型・総合学習・芸術教育カリキュラムデザイン支援
 教員伴走(教員の実践知の言語化から、日々の実践へのフィードバックまで)
 教育プログラム評価(セオリー・オブ・チェンジなどを用いた定性的評価)

 主な契約先:学校法人軽井沢風越学園さま
    業績:探究型カリキュラムの共同開発(学校法人軽井沢風越学園さま)
       行政・大学・企業連携の離島教育事業のプログラム評価

⑶哲学教育プログラム(講義・ワークショップ依頼型)
 哲学教育プログラムの提供
 ①少人数ゼミで哲学書を読みあう「哲学登山
 (探究学習の普及を目指す一般社団法人こたえのない学校さまと共同実施)
 ②1 on 1で個人的な探究テーマについて研究・対話する「哲学紀行
 ③カードゲームなどを用いた哲学対話ワークショップ

 主な実施先:小学校、オンライン

お問い合わせは以下のフォームからお願いいたします。